日曜日, 1月 13, 2008

卒業式の歌

2008年になってしまいました。もう、2週間も経ってます。
年度末は、早い。特に1月、2月、3月は、あっという間に終わる。
今年は、うるう年で2月が29日あるとはいえ、「そんなの関係ねぇ!!」忙しさだろう。
何が、そんなに忙しくさせているか、地球温暖化、ガソリンの高騰、ようするに人の生活に余裕がなくなってきていることが大きな要因だと思う。
そんな中で、我が家の子供も小学校と中学校の卒業を迎える。
これが、まったく慌ただしい。受験に追われ卒業式なんて忘れえてしまっていた。。。。
卒業式といえば、歌ぐらいしか覚えていない。
「仰げば尊し」だったっけ。わが師の恩。学校の先生にはお世話になりました。
それにしても卒業式の歌ってたくさんあります。

贈る言葉(海援隊)/蛍の光/卒業(尾崎豊)/卒業(沢田聖子)/卒業写真(松任谷由実)/卒業(ガガガSP)/卒業TIME(WaT)/卒業(朝丘めぐみ)/卒業のうた、友達のうた(19)/my graduation(SPEED)/三国駅(aiko)/YELL-エール-(コブクロ)/さくら(森山直太郎)/桜(コブクロ)/桜(河口恭吾)/さくら(ケツメイシ)/桜(川本真琴)/SAKURA(いきものがたり)/サクラ咲ケ(嵐)/粉雪(レミオロメン)/3月9日(レミオロメン)/ありがとうのうた(V6)/桜色舞うころ(中島美嘉) /Forever Love(X Japan)/未来へ(キロロ)/三月の雪(槙原敬之)/YaYa(あの時代(とき)を忘れない)/思い出がいっぱい(H2O)/グラデュエーション(倉田まり子)/~第2ボタンの誓い~(ダ・カーポ)

最後の方の曲は、とっても古いですねぇ。
でも、ずーっと心に残る曲が多い分だけ思いでもあるということですね。
忘れたくない、忘れれない、いろいろな思いが歌に詠み込まれている。
卒業式歌